フォルクスA

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フォルクスA

「OMソーラーを使った家」。

建築家・秋山東一先生が設計思想を深める中で形にした、「OMソーラーを使った家」。それが、フォルクスAです。
柱や梁などの軸組に集成材を用い、壁・屋根・床にパネルを用いた、「軸組パネル工法」です。 木材は集成材にすることで強度が増し、ムク材に比べ割れが少なくなります。躯体の集成材を確実に接合するため特殊な接合金物を使用します。 壁パネルには高性能の断熱材がセットされているので組立施工も合理的です。 集成材の材質は、ホワイトウッド・レッドウッド・国産カラマツから選択できます。国産カラマツを指定すれば県の補助金が受けられます。

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下諏訪町N邸

写真:下諏訪町N邸

道行く人がふと足をとめたくなるような、やさしい光に包まれています。

写真:下諏訪町N邸

リビング~玄関へ。階段下を利用した本棚が便利です。

塩尻市S邸

写真:塩尻市S邸

東側の外観。サッシは木の窓「R5」。

写真:塩尻市S邸

こだわりが随所に表れたリビング。階段下を引出にして有効に使います。


写真:塩尻市S邸

特にこだわった浴室。ハーフユニットで、壁と天井は桧板張りです。

写真:塩尻市S邸

5.5帖の和室ですがつり押入にして広さを出しています。

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